おすすめ観光情報

水戸線開業130周年

水戸線開業130周年 水戸線開業130周年 水戸線開業130周年

大洗〜ひたちなかエリア

大洗ひたちなかエリア

大洗・ひたちなかエリアには大洗海鮮市場や那珂湊おさかな市場などの魚市場が存在していて、獲れたての新鮮な海の幸を堪能する事が出来ます。また、大洗エリアには関東有数の大鳥居として知られる大洗磯前神社もあり、毎年参拝客でにぎわいます。

神磯の鳥居

大洗磯前神社の御祭神が、ご降臨になられた聖地。朝日に照らされた鳥居と、荒波のしぶきが相まった景色はまさに絶景。日の出の名所にあげられ、パワースポットとしても人気です。

鹿島臨海鉄道大洗鹿島線大洗駅から
大洗町循環バス「海遊号」約15分
「大洗磯前神社下」下車、徒歩約2分
029-267-2637
HP http://oarai-isosakijinja.or.jp/
※バス情報は一部の情報となります。
海・山直売センター
いきいき(大洗市場前)
大洗漁港で水揚げされた新鮮な魚介類を始め、茨城県特産品の販売所が並ぶショッピングセンター。 超人気商品のたこのバター焼きや、カキ、海老などをその場で楽しめます。
鹿島臨海鉄道大洗鹿島線大洗駅から大洗町循環バス
「海遊号」約18分「漁港入口」下車、徒歩約4分
7:30~17:30
無休
029-266-1197
HP http://iiokaya.com/ikiiki/
※バス情報は一部の情報となります。

大洗海鮮市場
大洗漁港で獲れた新鮮で美味しい魚介類を、どんぶりや浜焼きで楽しめる「大洗海鮮市場」。 新鮮な魚介をはじめ、お土産に最適な自家製の干物なども人気です。
鹿島臨海鉄道大洗鹿島線大洗駅から
大洗町循環バス「海遊号」約18分
「漁港入口」下車、徒歩約4分
7:30~19:00(平日)
6:30~19:00(土日祝日)
無休
029-267-0121
HP http://www.oarai-kaisen.com/
※バス情報は一部の情報となります。

那珂湊おさかな市場
新鮮な魚介類をリーズナブルに提供する関東有数の観光市場。 隣接する那珂湊港で水揚げされたばかりの新鮮な魚介類が並び、美味しい海鮮グルメも楽しめます。
ひたちなか海浜鉄道湊線那珂湊駅から
徒歩約10分
店舗による
店舗による
HPより各店舗にお問合わせください
HP http://www.nakaminato-osakanaichiba.jp/

干し芋
ひたちなか市・那珂市・東海村は生産量の約9割を誇る日本一のほしいも産地です。「たまゆたか」や「べにはるか」など種類も豊富でお歳暮などの贈り物に好まれています。

酒列磯前神社
(さかつらいそさきじんじゃ)
神が大洗磯前の海岸に出現したため、大洗と酒列磯前に社を営んだと伝えられ、 参道は木々で作られたトンネルのような、神秘的なパワースポットとして知られています。
ひたちなか海浜鉄道湊線磯崎駅から徒歩約10分
無休
029-265-8220
HP http://sakatura.org/

笠間エリア

笠間エリア

笠間エリアは陶芸に造詣(ぞうけい)の深いエリアで、笠間工芸の丘など陶芸に関わるスポットが多いのが特徴。他にも筑波海軍航空隊記念館や愛宕山の雲海など、歴史文化と奇跡のような自然を楽しめます。

笠間稲荷神社

日本三大稲荷の一つで、五穀豊穣、商売繁盛の神として古くから厚く信仰され、庶民の神様として広く信仰を集めてきた神社です。

JR水戸線笠間駅から徒歩約20分またはJR常磐線友部駅から
かさま観光周遊バス約17分「稲荷神社」下車、徒歩約1分
0296-73-0001
HP http://www.kasama.or.jp/
笠間工芸の丘
笠間焼を作れる体験教室をはじめ、ゆったりとくつろげるカフェラウンジ、お土産コーナーなどがあり、 1階のギャラリーでは作家達による企画展も四季折々に催されます。
JR水戸線笠間駅からかさま観光周遊バス約15分「工芸の丘・陶芸美術館」下車、徒歩約1分
10:00~17:00
月曜日(祝日・連休の場合は翌日)
0296-70-1313
HP http://www.kasama-crafthills.co.jp/

筑波海軍航空隊記念館
司令部庁舎や号令台などの戦争遺構を一般公開しており、現存する戦争遺構としては国内最大級。「永遠の0」の撮影舞台としても有名なスポットです。
JR常磐線友部駅から「モノタロウ前」行きバス約10分、「県立こころの医療センター」下車、徒歩約1分
9:00~17:00(最終入場16:00)
火曜日・年末年始・臨時休館あり
おとな(18歳以上)500円
こども(小学~高校生)300円
0296-73-5777
HP http://p-ibaraki.com/

あたご天狗の森
スカイロッジ(雲海)
国産の材木を使用した本格的なログハウス。愛宕山の山頂付近に位置し、夜は満天の星空、時には雲海などの絶景と出会えます。
JR常磐線岩間駅からタクシー約10分
0299-45-6622

event
笠間初午いなり寿司まつり
笠間市では毎年、初午の日にちなんで、ご当地グルメである笠間いなり寿司の長さ日本一に挑戦するイベントを開催。
JR水戸線笠間駅から徒歩約20分またはJR常磐線友部駅からかさま観光周遊バス約17分「稲荷神社」下車、徒歩約1分
10:00〜15:00
笠間稲荷神社
0296-72-9222(一社)笠間観光協会

event
笠間の陶雛〜桃宴〜
笠間焼の陶雛を中心に、市内の陶芸作家やギャラリー、飲食店が作り上げるひな祭り。ひな祭り限定のメニューを楽しめる飲食店も多数あります。
JR水戸線笠間駅から徒歩約10分またはJR常磐線友部駅からかさま観光周遊バス約9分「ギャラリーロード」下車、徒歩約1分
陶の小路、ギャラリーロードなど
0296-72-9222(一社)笠間観光協会

那珂エリア

那珂エリア

白鳥が飛来する古徳沼、市内のいたるところを彩るひなまつり。
自然と文化に出会えるエリアです。

古徳沼

広さ約5haの農業用のため池に、毎年100羽程の白鳥が飛来し、
多くの家族連れやカメラマンでにぎわいます。

JR水郡線瓜連駅から徒歩約20分
~3月下旬
029-298-1111(那珂市商工観光課)
event
那珂のひなまつり
古民家の曲がり屋をはじめ、歴史民俗資料館などの市内各施設につるしびな・雛人形が展示されます。それぞれのいわれを探りながら眺めてみてはいかがでしょうか。
9:30~16:00
(曲がり屋は最終日15:00まで)
那珂市曲がり屋ほか
無料
各施設の休館日による
090-1206-5611
(NPO法人ひろがる和那珂つるしびなの会)
029-297-0080
(那珂市歴史民俗資料館)

小美玉エリア

小美玉エリア

茨城の空の玄関口、茨城空港のある小美玉エリア。地元産の生乳を使用したヨーグルト、 県内有数の生産量を誇る卵を使用したおみたまプリンなど、地産地消のグルメを楽しめます。

空のえき「そ・ら・ら」
日本一の玉子、茨城一の牛乳生産市の小美玉市がヨーグルト、玉子、レストラン等を商う。山羊や兎の牧場、年間約270本のイベントで大賑わい。
JR常磐線石岡駅から「茨城空港」行き
バス約30分
9:00~18:00
元旦
0299-56-5677
HP http://sol-la-la.city.omitama.lg.jp/

茨城空港 SKY ARENA
茨城の空の玄関口、茨城空港の2階にあり、茨城の特産品やお土産などを取り揃えています。 地元、小美玉産の生乳を使用したおみたまヨーグルトやおみたまプリンは人気商品です。百里基地グッズもあります。
JR常磐線石岡駅から空港連絡バス約35分
7:30~19:00
0299-37-2345
HP http://www.ibaraki-airport.net/

耳守神社(みみもりじんじゃ)
全国的にも珍しい、耳の神様を祀っている神社です。「耳がよく通るように」と、紐を通した竹筒の絵馬も奉納されています。
JR常磐線石岡駅からタクシー約15分
0299-58-0846(素鵞神社 そがじんじゃ)

水戸エリア

小美玉エリア

早春を告げる梅が花開く偕楽園をはじめ、市内に点在する歴史や文化を感じられるスポット、 水戸ならではの絶品グルメなど水戸エリアは見どころ、食べどころが満載。少し早い春を見つけに市内をまち歩きしてみては。

第123回水戸の梅まつり

第123回水戸の梅まつり

早春の香りに誘われて花の旅に出かけてみませんか

2019.2月16日(土)~3月31日(日)
会場/偕楽園・弘道館

会場となる偕楽園には約100品種3,000本、弘道館には約60品種800本の梅が植えられ、 早咲き・中咲き・遅咲きと長期間にわたって観梅が楽しめます。野点茶会から幻想的なライトアップ、 梅酒・納豆まで、「水戸の梅まつり」開催期間中は、趣向を凝らしたさまざまなイベントが開催されます。

第7回全国梅酒まつり
in 水戸

日本全国の酒蔵が造る梅酒約150種が集まり、地域によって異なる個性の梅酒を飲み比べできます。

10:00~16:00(3/3は10:00~15:00)
常磐神社

野点茶会

毎週日曜日は「観梅デー」と称し、野点茶会などを開催。偕楽園の雰囲気にぴったりなイベントです。

10:00〜15:00
300円
偕楽園見晴広場

夜・梅・祭2019

ライトアップされた園内を巡り、夜の梅を楽しむイベント。偕楽園内にはキャンドルアートも設置され、幻想的な雰囲気を味わえます。

18:00~21:00
第一夜 弘道館(3/2)
第二夜 偕楽園(3/9)

光の散歩道

梅とともに杉と孟宗竹の小径など偕楽園の見どころがライトアップされる「光の散歩道」。普段とは違う幻想的な夜の偕楽園を楽しめます。

日没~21:00
偕楽園内

格の市 2月9日(土)

徳川光圀公が愛した純日本庭園保和苑で開催される、骨董・蚤の市です。

8:30〜15:00
谷中二十三夜尊桂岸寺及び保和苑

みとちゃんお誕生会
2月16日(土)・17日(日)

梅まつりのオープニングを飾るイベントとして、みとちゃんのお誕生会を開催!たくさんのご当地キャラがお祝いに集まります。

10:00〜15:00
偕楽園見晴広場

水戸の新酒まつり
2月23日(土)

水戸市内や周辺の酒蔵・蔵元の新酒を楽しめるイベントです。

15:00~19:30(予定)
東照宮境内

(一社)水戸観光コンベンション協会
TEL.029-224-0441

歴 史

弘道館

旧水戸藩の藩校である弘道館は、第9代藩主徳川斉昭が推進した藩政改革の重要施策のひとつとして開設されました。平成27年4月に偕楽園とともに近世日本の教育遺産群として日本遺産に認定されました。

JR常磐線水戸駅から徒歩約8分
9:00~16:30(10/1~2/15)
9:00〜17:00(2/16~9/30)
12/29~12/31
大人200円、小中学生100円、
70歳以上100円
029-231-4725
(偕楽園公園課 弘道館事務所)
HP http://www.koen.pref.ibaraki.jp/

偕楽園

金沢の兼六園・岡山の後楽園とともに日本三名園のひとつに数えられ、徳川斉昭が「民と偕(とも)に楽しむ場」として開園しました。約100品種3,000本の梅が植えられ、かぐわしい早春を告げてくれます。

JR常磐線偕楽園臨時駅から徒歩約5分
または水戸駅から「偕楽園行き」
バス約20分
【偕楽園】
7:00〜18:00(10/1〜2/15)
6:00〜19:00(2/16〜9/30)
【好文亭】
9:00〜16:30(10/1〜2/15)
9:00〜17:00(2/16〜9/30)
無休(好文亭は12/29〜12/31まで休館)
029-244-5454(偕楽園公園課)
HP http://www.koen.pref.ibaraki.jp/

徳川ミュージアム

水戸徳川家13代当主徳川圀順が、伝来の大名道具や古文書類を寄贈して設立した公益財団法人徳川ミュージアムの博物館。所蔵品は、徳川家康公の遺品を中心に初代頼房公、2代光圀公ら歴代当主の什宝や古文書類約6万点。「大名家」特に「水戸徳川家」のまとまった史料がみられる唯一の博物館です。

JR常磐線水戸駅からタクシーで約10分
10:00〜17:00
大人1,200円、子ども900円
(三室開催の期間)
※詳細はお問合わせください。
月曜日※但し、祝日の場合は開館
2月、3月は無休
徳川ミュージアムHP
「お問い合わせ」フォーム
HP https://www.tokugawa.gr.jp/

茨城県立歴史館

茨城県の歴史に関する、美術工芸品などの他に、古文書やマイクロフィルムが数多く収蔵されています。広い敷地のなかには、移築された江戸時代の農家建築や明治時代の洋風校舎があり、茶室や講堂の利用もできます。

JR常磐線水戸駅から「桜川西団地」行き
バス約10分「歴史館偕楽園入口」下車、
徒歩約2分 
9:30~17:00(最終入館16:30)
一般150円、満70歳以上70円、
大学生80円、高校生以下無料
月曜日(祝日の場合は翌日)
12/29~1/1
029-225-4425
HP http://www.rekishikan-ibk.jp/

文 化

水府提灯

江戸時代に水戸藩の産業振興として生まれた「水府提灯」。水戸は岐阜、八女と並ぶ提灯の日本三大産地と称され、今も伝統の製法を引き継いでいます。

JR常磐線水戸駅北口5番バス
のりばから約7分
「大工町2丁目」下車、徒歩約5分
9:00~17:30
日曜日・祝日(土曜日は不定休)
029-221-2491(株式会社青野商店)

あんこう料理

茨城を代表する冬の味覚として人気のあんこう。定番の鍋や、意外な寿司など様々な料理で楽しめます。特に肝が肥大する12月~2月が美味しい時期と言われています。

どぶ汁

あんこうの肝から出た水分だけで具材を煮込む、超濃厚あんこう鍋。基本的に割り下を加えないため、風味が濃厚なのが特徴の郷土料理です。

黄門料理

長寿を全うした徳川光圀公。医食同源の思想から食事に漢方や栄養価の高い乳製品を取り入れていた光圀公の食卓がどのようなものだったのか、文献をもとに現代人の味覚に合うように復元したのが「黄門料理」です。

光圀公は一汁三菜を基本に季節料理を取り入れた食事をとり、平均寿命が50歳だった当時、73歳という長寿を全うされました。

水戸の梅

上品な白あんを求肥で包み、蜜漬けの赤紫蘇の葉でくるんだお菓子です。味わうほどにふくよかな梅の香りが口いっぱいに広がります。

亀じるし本店
9:00~19:00
無休
029-305-0310

水戸乃梅 ふくゆい

観ても、食べても楽しめる梅の産地を目指して生産されました。名前には、水戸市で生産された梅を通して、人々へ福を結び付けたいという願いが込められています。香り高いふくゆいを使用したお菓子や梅干しはお土産にもピッタリです。

029-243-9312
(水戸の梅産地づくり協議会事務局)

水戸藩らーめん

徳川光圀公が儒学者・朱舜水(しゅしゅんすい)から教わったラーメンを再現した「水戸藩らーめん」。レンコンを練りこんだ麺と「五辛」と呼ばれる薬味が特徴で、現在では全5店舗で水戸藩らーめんを食べることが出来ます。

  • 中華料理 鈴龍 / 水曜夜のみ 029-221-8545
  • 石田屋 水戸藩ラーメン / 水曜日 029-226-8966
  • 大興飯店 / 月曜日 029-226-5837
  • 宝珍楼 / 木曜日 029-231-9318
  • 偕楽園レストハウス / 無休 029-231-6711

水戸駅社員が考えた「水戸駅発日帰りコース」

水戸駅社員が考えた「水戸駅発日帰りコース」

水戸駅を出発

水戸城跡 二の丸展示館

水戸城跡(薬医門)

水戸城は、北が那珂川、南が千波湖に挟まれた、日本最大級の土造りの城。今も土塁や堀、弘道館や薬医門などが残り、かつての姿を偲ぶことができます。二の丸展示館では水戸城跡の出土品や資料を展示しています。

JR常磐線水戸駅から徒歩約10分
(二の丸展示館) 9:00~16:30
(二の丸展示館) 12/29~1/3 振替休業日
029-306-8132(水戸市歴史文化財課)

徒歩1分

徒歩1分

弘道館

1841(天保12)年に、第9代藩主徳川斉昭が開いた藩校。全国の藩校の中でも最大規模のもので、藩校当時から現存する正門、正庁、至善堂は重要文化財に指定されています。

JR常磐線水戸駅から徒歩約8分
9:00~16:30(10/1~2/15)
9:00~17:00(2/16~9/30)
12/29~12/31
大人200円、小中学生100円、
70歳以上100円
029-231-4725
(偕楽園公園課 弘道館事務所)
HP http://www.koen.pref.ibaraki.jp/

徒歩13分

徒歩13分

珈琲問屋

あなただけのために生豆から目の前で焙煎します!コーヒーが苦手な人でも必ず好みの豆が見つかります。

JR常磐線水戸駅から徒歩約16分
9:00〜19:00
元旦
029-228-6539
HP http://www.tonya.co.jp/shop/

徒歩6分

徒歩6分

水戸芸術館

コンサートホール、劇場、現代美術ギャラリーの3つの専用空間で構成された複合文化施設。自主企画により展覧会や演劇など国内外で活躍するアーティストの多彩な催し物を行っています。

JR常磐線水戸駅北口
5番バスのりばから約3分
「泉町一丁目」下車、徒歩約2分
9:30~18:00
(催事により延長あり)
月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日)・年末年始
029-227-8111
HP https://www.arttowermito.or.jp/

徒歩3分

徒歩3分

れんが家

人気の手作りハンバーグをはじめ昔ながらの洋食とコーヒーを楽しめる喫茶店。どこか懐かしく、可愛らしい雰囲気が溢れるお店は地元の人からも長年愛されています。

JR常磐線水戸駅北口
5番バスのりばから約3分
「泉町一丁目」下車、徒歩約3分  
10:00~20:00
水曜日
029-226-8711

バス6分

徒歩6分

偕楽園
梅を楽しみながら園内を散策

好文Café

偕楽園の千波湖畔にあるカフェ。水の透明感をイメージしたガラス張りの店内からは千波湖の美しい湖面を一望でき、ゆったりとした空間でカフェ&ランチを楽しめます。

JR常磐線水戸駅から
「県自動車学校」行きバス約10分
「千波湖」下車、徒歩約3分
10:00~18:00 ※変動あり
無休
029-244-1141

バス10分

徒歩10分

水戸駅に到着

水戸駅ビル
エクセルみなみ

水戸駅に直結する駅ビルでレストランの他に地元のお土産を多数取り扱っています。水戸観光のお土産選びをするならぜひとも立ち寄りたいスポットです。

JR常磐線水戸駅直結
10:00~20:30 (フロアによって変動有)
1/1(一部営業ショップ有)
029-231-7711

徳川将軍珈琲

最後の将軍、慶喜公が欧米外交団を大阪城に招きもてなした際に出したコーヒーを文献を基に再現したコーヒー。

10:00~20:30
無休
029-228-2272
(サザコーヒー水戸駅前店)

吉原殿中

水戸駅社員が考えた「偕楽園発コース」

水戸駅社員が考えた「偕楽園発コース」

偕楽園駅を出発

偕楽園

金沢の兼六園・岡山の後楽園とともに日本三名園のひとつに数えられ、徳川斉昭が「民と偕(とも)に楽しむ場」として開園しました。約100品種3,000本の梅が植えられ、かぐわしい早春を告げてくれます。

JR常磐線偕楽園臨時駅から徒歩約5分
または水戸駅から「偕楽園」行きバス約20分
偕楽園7:00〜18:00(10/1〜2/15)
6:00〜19:00(2/16〜9/30)
好文亭9:00〜16:30(10/1〜2/15)
9:00〜17:00(2/16〜9/30)
無休(好文亭は12/29〜12/31まで休館)
029-244-5454(偕楽園公園課)
HP http://www.koen.pref.ibaraki.jp/

別雷皇太神
(べつらいこうたいじん)

偕楽園のほど近くに位置し、関東三雷神の一つに数えられる古社。雨乞い、水稲耕作の神として信仰され、その使いが蛙様とされており、それにちなみ、境内のあちこちに蛙様が鎮座しています。

JR常磐線水戸駅北口
5番バスのりばから約6分
「大工町」下車、徒歩約3分
9:00〜16:00
無休
029-221-2323

六福六蛙
(ろくふくむかえる)

境内に鎮座する蛙様には、蛙が飛び跳ねるごとく六つの福運をもたらすと言われています。ご参拝の際、蛙さんの頭を撫でて御利益を念じてみてください。

米伊勢屋

創業80年以上。お米本来の旨みがしっかりと感じられるお餅や炭火で焼いた香ばしさが口の中に広がる焼きだんごなど、一つ一つ手作りし、保存料など一切使用していません。地元で長く愛されるお店です。

JR常磐線水戸駅北口5番バスのりばから約6分
「大工町」下車、徒歩約1分
10:00~17:30
日曜日
029-221-4586

徒歩6分

徒歩6分

京成百貨店/いばらき名産品

地下1階にある「いばらき名産品」には梅干しやお菓子など地元の名産品が数多く揃います。お土産のお買い物に立ち寄ってみては。

JR常磐線水戸駅北口5番バスのりばから約3分
「泉町一丁目」下車、徒歩約1分
10:00〜19:30 地階1階〜7階
10:00〜21:00 8階 専門店街
11:00~23:00 9階 レストラン街
※10:30~22:00までの店舗あり。
029-231-1111(代表)
HP http://www.mitokeisei.co.jp/

徒歩2分

徒歩2分

VILLAGE310
eat・Living_lab
ANTENNA

木材を基調とした外観と本や雑貨が並びモダンな雰囲気が流れる店内。「食べる」「遊ぶ」「暮らす」をコンセプトにしたコミュニティレストランです。

JR常磐線水戸駅北口5番バスのりばから約3分
「泉町一丁目」下車、徒歩約3分
11:00〜22:00
水曜日
029-303-6818
HP http://village310.org/

黄門像

銚子屋果実店

冷凍を一切使わないフルーツジュースが自慢!甘さも好みに調節します。季節に合ったあなた好みの最高のジュースを提供します。

JR常磐線水戸駅から徒歩約13分
月〜金10:00~19:00
土・祝日10:30~19:00
日曜日
029-221-2398

東照宮

1621年(元和7年)に徳川家康公を祀る神社として創建。社殿は豪華な造りで、境内には、頼房公が奉納した銅灯籠など水戸徳川の歴史を物語るスポットです。

JR常磐線水戸駅から徒歩約5分 
6:00~17:00
無休
029-221-3784

徒歩5分

弘道館

1841(天保12)年に、第9代藩主徳川斉昭が開いた藩校。全国の藩校の中でも最大規模のもので、藩校当時から現存する正門、正庁、至善堂は重要文化財に指定されています。

JR常磐線水戸駅から徒歩約8分
9:00~16:30(10/1~2/15)
9:00~17:00(2/16~9/30)
12/29~12/31
大人200円、小中学生100円、
70歳以上100円
029-231-4725
(偕楽園公園課 弘道館事務所)
HP http://www.koen.pref.ibaraki.jp/

水戸駅に到着

水戸駅に到着

宿泊ならもっと楽しめる2日目

宿泊ならもっと楽しめる2日目

日帰りじゃ遊びたりない。おいしいものもいっぱい食べたい。もっと癒されたい。泊まりならそのワガママも叶っちゃうかも。満天の星空や、絶景の日の出、朝の大洗市場など、泊まりじゃないと見ることができない、出会えない景色がたくさんあります。泊まらないなんてもったいない!

大洗ホテル

太平洋を望むオーシャンビューを楽しむことができ、日の出のシーンは感動的。地産の素材を使った料理も楽しみの一つ、特に冬季限定で提供されるあんこう鍋は絶品。あんこうの吊るし切りショーも行われます。

鹿島臨海鉄道大洗鹿島線大洗駅から送迎バス約5分(要予約)
029-267-2151
HP http://www.oarai-hotel.co.jp/
おすすめバスツアー いばらきよいとこプラン
観光いばらき
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