• 地域再発見プロジェクト
  • 現地でしか味わえない樹上完熟りんご

    秋の大子町の魅力「奥久慈(おくくじ)りんご」。その魅力の秘密は、樹の上で十分に完熟させてから収穫するこだわりの栽培方法。現地を訪れた人のみが味わえる採れたて完熟りんごを、ぜひ味わってください。

    撮影協力:藤田観光りんご園

    • 茨城県北
      エリア
    • 水郡線
    • FOOD

MAIN CONTENTS

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マルシェイベント /
「駅前マルシェmeetsDaigo (エキマエマルシェミーツダイゴ)」

駅を降りると「大子産」の商品がお出迎えするプチマルシェです。

【開催日】
2018年11月10日(土)、11日(日)

【時 間】
9:00~15:00 (荒天中止)

【場 所】
常陸大子駅前

駅前マルシェmeetsDaigo 詳細を見る

出店者情報

  • 駅前☆ラウンジ/ エキマエラウンジ

    常陸大子駅から徒歩数分の場所にある、シェアスペース「daigofront(大子フロント)」を中心に大子町在住またはゆかりのあるクラフト女子が活動する「クラフト市」。魅力はクオリティの高い作品と、底抜けに明るいクラフト女子達の笑い声に包まれる「ラウンジ」の様な居心地のよい空間。イベント当日は電車をイメージした作品に出会えるかも。

    Comment /

    「わたしたちの創るハンドメイド作品でこの街のあたたかさを感じていただけたら光栄です。」

  • daigocafé/ ダイゴカフェ

    大子町商店街で、空き家として放置されていた築100年以上の古商家をオーナー自らリノベーションしたレトロ感あふれるカフェ。大子町の名産「奥久慈りんご」や「奥久慈しゃも」の卵を使用したメニューで大子町の『美味しい』を発信している。樹上完熟栽培のため市場に流通せず地元でしか味わえない「奥久慈りんご」を贅沢に使用したアップルパイは絶品。

    Comment /

    「大子町の美味しい、楽しいことをギュギュっと凝縮したdaigocaféが駅前で美味しいものをたくさん揃えて皆さんのお越しをおまちしています!」

  • 糀や:菊池商店/ コウジヤキクチショウテン

    地元大子町で「糀」は200年以上、味噌は100年以上、創業以来変わらない手法でつくり続けている。大豆と糀は、200年以上補修を繰り返して使い続けている釜戸でふっくらと炊き上げた後職人の手で丁寧に混ぜ込んだものをじっくりと発酵させている。添加物を一切使用しておらず時間の経過と共に、より深みが増した味を楽しめるのが特徴。

    Comment /

    「創業200年。釜戸で炊き上げた手作り味噌は昔懐かしい貴重な味です。」

  • caya/ カヤ

    2017年より活動を開始。素材にこだわった焼き菓子の製造を中心にイベントへの出店やカフェでの営業活動を不定期で行っている。使用する素材は、地域に古くからあり長い時間をかけて気候や風土に適応してきた「在来種」や「固定種作物」、自生や自然栽培、有機素材など地元の素材をできるだけ使用し自然と体に寄り添う「食」を提供している。

    Comment /

    「お菓子が、大子町に興味を持っていただけるキッカケになれば嬉しいです!」

  • 軍兵六農園/ グンベイロクノウエン

    2006年に大子町で就農。日本三名瀑のひとつに数えられる「袋田の滝」の上流に位置する場所で畑を耕し、農薬・化学肥料を使わずに栽培をしている。現在は肥料を使用せず微生物の力を最大限に生かした土作りにも取組んでいる。
    寒暖差の大きい、大子町の自然の中で育まれた滋味溢れる野菜を、駅前マルシェで。

    Comment /

    「駅前で町の皆さんと共に大子産を発信できる機会に、感謝しています!ぜひお立ち寄りください。」

  • さより農園/ サヨリノウエン

    2012年より大子町で就農。農薬や化学肥料を使わずに、肥料は植物質のみを使用しながら年間約60種類の野菜を大切に栽培している。イベントでは「旬の彩り野菜」をモットーに野菜を引き立てるナチュラルなディスプレイで展開するのも特徴。

    Comment /

    - 旬の いろどり 食卓に -
    秋の実りをご用意して、みなさまのお越しをお待ちしております。

  • ※情報は2018年10月24日現在のものです。内容が変更となる場合がございますので予めご了承ください
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Power of the Local
地域を元気にする人々

町おこしの舞台裏には「地域を元気にしよう」と頑張っている人々がいます。インタビューを通じてその想いをお伝えします。

茨城県大子町 NPO法人「まちの研究室」

左から 笠井さん(副理事長)、根本さん(駅前☆ラウンジ支配人)、川井さん(理事長)、木村さん(副理事長)、齋藤さん(事務局長)


「小さな旅」の取材に快く応じていただいた「まちの研究室」と地域のみなさん。
紙面では紹介しきれなかった、地域や鉄道に対する想いをご紹介します。

木村さん
「まちの研究室」というネーミングについては“みんなでまちを研究する様なNPOにしたい”という想いと、愛着を持って「まち研」と呼んでもらえる様にと願い命名しました。この場所「DaigoFront(大子フロント)」もホテルのフロントや大子町の最前線のような意味を持たせています。人と人が出合う地域のプラットフォームになるようなイメージを込めて。
笠井さん
「まち研」が地域の求心力となって、大子町の魅力を発信できる組織になっていきたい。私たちが積極的に前に出て活躍するというよりは、実際に動いている人たちをフォローする存在でいたいと思っています。
齋藤さん
今までも「まち研」がイベント等で主催になることは少なく、フライヤーのデザインや運営サポートなど、「協賛」「協力」で名前が出ることが多いですね。私たちはそういう立ち位置だと思っています。
川井さん
小さな町なのでイベント開催時は結局メンバーの誰かが、中心人物になって動いているんですけどね(笑)みんな実行委員長レベルなので。でも「まち研」はそれだけ熱い想いを持ったメンバーの集合体なんです。

鉄道と地域の関係について

木村さん
水郡線から降りた人が最初に目にする、町の中の「駅」や「駅前通り」は大子町にとって凄く大切で重要だと思っています。ひとつの取組みとして「駅前☆ラウンジ」の開催を通じ、駅前をもっと盛り上げたいと思っているし、大子町はアート事業にも力を入れていますが、駅前周辺の空きスペースが徐々に使えるようになってきているので、そこを上手く活用して駅前を盛り上げつつ、商店街との繋がりも更に強くできれば、もっと色々な地域の活性化ができるのではと思っています。
笠井さん
駅舎の存在も凄く大切だなと思っています。
ちょうど大子町を「レトロ」で売り出したいと考えていたタイミングで、駅舎を現在の茶色いデザインにしてくれたのが凄く有難かった。やはり駅舎は玄関口ですし「大子町の顔」でもあるので、商店街の活性化をしていく上でも大切だなと思っています。もっと鉄道との連携もしていかなければと考えています。

男性陣が鉄道と地域の連携についての話が出る一方、女性陣からは水郡線の魅力についての話題に。

根本さん
電車を使って県外から帰って来た時、水戸駅で水郡線ホームに乗り換えてあの車両を見るともの凄く安心するんです。ホッとする。「ああ、これに乗れば、やっと家に帰れる。迎えに来てくれてありがとう水郡線」って。(一同、同感)
川井さん
使う言葉も変わりますよね。(一同、笑)
齋藤さん
朝の水郡線の車窓から見える景色、特に紅葉の時期は本当に最高です。水戸方面から乗るのもいいですが、ぜひ大子町に泊まって、翌日の朝日が見える時間帯に水郡線に乗ってほしいですね。私は毎日、通学で利用していたのですが、常陸大子駅から乗車して、隣の袋田駅付近の車窓から見える、朝日と紅葉が重なる瞬間が本当に格別です。県外から訪れる予定があるというお客さまには、特に電車で来ることをお勧めしているんですよ。駐車場を気にしなくて良いというメリットだけではなく、水郡線ならではの景色を味わってほしくて。

「まち研」のこれから

木村さん
大子町と言えば「素晴らしい大自然」と「地域の優しい人たち」。この2つの魅力を感じてもらって、大子町の「ファン」になってほしいと思っています。「丘の上のマルシェ」にも当てはまるのですが、私は「リピーターをつくっていく」というよりは「大子町のファンをつくっていく」イメージで活動をしています。
笠井さん
大子町は、美味しいものや良いものがたくさんあって、それを活かそうと頑張っている人たちもたくさんいる。それも町の魅力だと思います。大子町は、年間の温度差が50℃くらいある。夏は40℃まで上がり、冬はマイナス10℃くらいまで下がるんです。その厳しい自然環境の中で育まれる産物は、どれもクオリティが高くて素晴らしいものばかり。りんご、米、漆、和紙、コンニャク…そしてその素晴らしい産物を「何とか活かそう」としている人たちがいる。僕たち「まち研」は、それらを繋いで、発信をしていくのが役目だと思っています。「丘の上のマルシェ」も含めて、今までと少し違った形で地域の魅力を発信していきたいです。
川井さん
「まち研」の活動については、地元の方々に対してのPRもまだまだ不足していると思っています。町の人がまだ、気軽にここへ立ち寄れる様な状態にはなっていないので、老若男女問わず「大子フロント」がふらっと足を運んでもらえる場所になれば、みんなで大子町について考え、アイデアを出し、共有していく。そんな場所にしていかなければと思っています。

終始笑いが絶えず、チームワークの良さが溢れていた「まち研」のみなさん。
今後も町おこし、まちづくりを通じて地域を元気にしていくその活動から目が離せません。

公式サイトへリンクします
まちの研究室

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Ibaraki Sake Meguri
いばらき酒めぐり

茨城県には美味しいお酒がたくさんあります。酒蔵の数も関東一多いと言われる
「いばらきの酒」の魅力を、蔵元さんへの取材を通じてお伝えします。

茨城県常陸太田市「岡部合名会社」さん


地元で愛されてこそ「地酒」

県内の蔵元では珍しい、ワインソムリエの資格を持つ6代目・岡部彰博(おかべあきひろ)さん。ワイン用語“テロワール”(その土地で作られた素材で、その土地の水を使って酒を作る。それによってその土地ならではの味わいになる)の意識を大切にしています。

「当蔵の酒は、昔から茨城県産米を使う事が多かったですし、梅酒に使用している梅も常陸太田産を使用しています。地元の人が飲み、地元の人に愛されなければ『地酒』とは呼べないと思っているので、素材も含め『地元』に対してはこだわりを持っていますね。

酒造りを通じて、色々な人と繋がっていく『ご縁』を大切にしていきたいと思っていまして、昔から地元の人が、当蔵の酒を色々なご縁で飲んでくれているのが本当にありがたいと感謝しているんです。だから市街、県外、海外への出荷が始まっても、一番大切にしているのは地元の方々に愛されたいという想いなんです。出荷本数、売り上げといった数字だけを追いかけ過ぎずに、原点である地元との繋がりを疎かにしない。それが、地域で酒を造りつづけるうえでのこだわりです。」

小冊子「小さな旅」で岡部さんが提案してくれた地酒とのマリアージュも常陸太田で味わえる食材が中心。岡部さんは食とのマリアージュ(組み合わせ)の提案を通じて、お酒の良さ・魅力を伝えていきたいと考えているそうです。


美味しいお酒は「スタート地点」

「今は、どの地域で飲むお酒も美味しいものが多い。だから、美味しいお酒を造ることができてやっとスタート地点に立てるんです。そこからの付加価値として、ずば抜けて美味しいのか、個性があるのか、共感してもらえるストーリーがあるのかで違いが出てくる。そしてお客さまの心に留まった酒が選ばれるのだと思っています。特に「ストーリー」は、地元に愛される酒を作っていくうえで、大切にしていきたいと思っています。」


地域とのつながりが広がっていく「常陸太田自酒プロジェクト」

このプロジェクトから生まれた純米酒「ご縁だね」は、まさに岡部さんが大切にしている「テロワール」を形にした地酒。常陸太田産米「美山錦」を使用し、オール常陸太田産の心がこもった地酒が完成しました。
ストーリーを大切にしたいと考えている岡部さんが関わっているプロジェクトが「常陸太田の水・米・土・酒蔵・人々など、オール常陸太田産のお酒が飲みたい」という想いからスタートした「常陸太田自酒プロジェクト」。

プロジェクトの一環として行われる「ご縁祭」は募集で集まった「ご縁」のある方々と共に田植え、稲刈りを行い、大人も子供も汗をかきながら泥んこになって「食」の源流に遡る素敵なイベント。米の生産農家をはじめ、地域の様々な人たちを巻き込みながら、イベントの参加者も市内にとどまらず県外へと広がりを見せています。


  • 純米酒
    『ご縁だね』

  • 左:底に「ご縁だね」が見える升
    右:オリジナルマスキングテープ

これからの岡部酒造

「伝統は「守る」と言われることが多いと思いますが、僕は時代に合わせて、守るものは守るけれど、変えていかなければならない事もたくさんあると思っています。「改革」という表現が適切でしょうか。これからも新しい事にどんどん挑戦していきながら、新しい伝統を創って行きたい思っています。」
地域に人を運んできてくれる鉄道との連携も可能性を感じている岡部さん。バイタリティ溢れる6代目は、今後も地域のキーパーソンとして輝き続けるに違いありません。


蔵元逸品『松盛』純米吟醸

蔵元逸品

『松 盛』
まつざかり

純米吟醸

720ml/1,700円
1,800ml/3,400円

水はもちろん「お米も地元のものを使いたい」その想いを、地元農家の栗原農園と、成井孝一さんが、形にしてくれた酒造好適米『美山錦』を使用した純米吟醸酒。

地元の想いが詰まった、常陸太田産美山錦から醸したお酒は、1番人気の逸品です。

華やかな香りと、透明感のあるフレッシュな飲み口を感じていただきたい為、軽く冷やす程度でお飲みください。

  • 酒蔵見学が可能です

    メールまたは電話にて直接お問い合わせください。→ こちら
    ※時期によってはお受けできない場合がありますので事前に必ずお問い合わせください。

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地域を感じる「電車旅」と「駅弁」は相性抜群。

地域とのゆかりを感じさせる商品企画、使用する食材、掛け紙のデザイン。未だ駅弁人気が衰えない秘密はただ「食べる」だけではない楽しみがあること。水戸支社エリアでお楽しみいただける駅弁をご紹介します。

  • 常陸牛と茨城の栗めし常陸牛と
    茨城の栗めし (2018年10月1日~2018年11月30日 期間限定)
    「駅弁味の陣」エントリー中!駅弁味の陣
    茨城県のブランド牛『常陸牛』のしぐれ煮と、生産量日本一の『茨城県産の栗』を1つのお弁当にまとめました。
    茨城県産コシヒカリを使用したご飯との相性も良く、食べごたえ抜群です。まさに食欲の秋にぴったりの駅弁です。
    製造者
    しまだフーズ有限会社
    販売者
    ①株式会社日本レストランエンタプライズ
    ②株式会社JR東日本リテールネット
    販売箇所
    駅弁屋(「祭」:東京駅、「匠」:上野駅、「旨囲門」:大宮駅)、New Days(水戸駅・勝田駅)
    販売価格
    1,250円(税込み)
  • うに貝焼き食べくらべ駅弁うに貝焼き
    食べくらべ駅弁
    「駅弁味の陣」エントリー中!駅弁味の陣
    いわき市の郷土料理と言われる「ウニの貝焼き」と、ウニの天然食感・塩気を味わえる「蒸しウニ」両方を味わえる駅弁です。ぜひ食べくらべながらご堪能ください。
    製造者
    株式会社アクアマリンパークウェアハウス
    販売者
    ①株式会社日本レストランエンタプライズ
    ②株式会社JR東日本リテールネット
    販売箇所
    駅弁屋(「祭」:東京駅)、美食ホテル(いわき店、湯本店)、 New Days(泉駅、湯本駅、いわき駅)
    販売価格
    1,480円(税込み)
  • 大洗名物 釜揚げしらす弁当大洗名物
    釜揚げしらす弁当
    「駅弁味の陣」エントリー中!駅弁味の陣
    茨城県の大洗港で水揚げされたシラスを、県産米を使用したご飯にたっぷりと乗せました。おかずにはアンコウの唐揚げも入っており、「大洗の食」が詰まった駅弁です。
    製造者
    しまだフーズ 有限会社
    販売者
    ①株式会社JR東日本リテールネット
    ②株式会社日本レストランエンタプライズ
    販売箇所
    水戸駅・勝田駅・特急「ひたち」号車内販売
    販売価格
    1,050円(税込み)
  • スペシャル日の丸弁当スペシャル
    日の丸弁当
    「駅弁味の陣」エントリー中!駅弁味の陣
    見た目はシンプルながら、お米は「お米日本一コンテスト」で最優秀賞を受賞した「ななかいの里コシヒカリ」を使用し、茨城県産梅を漬けた梅干しとご飯の中には、つくば鶏・土浦レンコン・鉾田ゴボウの鶏そぼろ、小美玉産卵焼き、更に牛肉のしぐれ煮が入った贅沢なお弁当です。
    製造者
    有限会社こうじや
    販売者
    株式会社JR東日本リテールネット
    販売箇所
    水戸駅
    販売価格
    760円(税込み)
  • またべえ 焼き鯖すしまたべえ
    焼き鯖すし
    「駅弁味の陣」エントリー中!駅弁味の陣
    美味しいと好評をいただいている酢飯には茨城県産コシヒカリを100%使用し、脂ののったノルウェー産サバは焼き加減(黄金色)にこだわり抜いて選別、更に「特選大葉」と「甘酢漬生姜」を挟んだ絶品の「焼き鯖すし」です。
    製造者
    有限会社 大水
    販売者
    ①株式会社日本レストランエンタプライズ
    ②株式会社JR東日本リテールネット
    販売箇所
    水戸駅・勝田駅・特急「ひたち」号車内販売
    販売価格
    1,080円(税込み)
  • 潮目の駅弁(しおめのえきべん)潮目の駅弁
    (しおめのえきべん)
    福島県いわき沖の黒潮と親潮がぶつかる豊かな漁場「潮目」の海をテーマに、海の幸を贅沢に盛り込んだお弁当に仕上がりました。JR東日本いわき運輸区の乗務員がプロデュースしています。
    製造者
    株式会社アクアマリンパークウェアハウス
    販売者
    ①株式会社日本レストランエンタプライズ
    ②株式会社JR東日本リテールネット
    販売箇所
    特急「ひたち」号車内販売・いわき駅・湯本駅・泉駅
    販売価格
    1,200円(税込み)
  • 黄門弁当黄門弁当
    水戸の黄門さまが食したとされる料理を現代に合わせ調理し、お弁当にしました。新たな水戸の名物弁当として、旅のお供に是非ご賞味ください。
    製造者
    しまだフーズ 有限会社
    販売者
    ①株式会社日本レストランエンタプライズ
    ②株式会社JR東日本リテールネット
    販売箇所
    水戸駅・勝田駅・特急「ひたち」号車内販売
    販売価格
    1,300円(税込み)
  • 印籠弁当印籠弁当
    日本三名園の1つ「偕楽園」の『梅』を思わせる「青梅の甘露煮」や「豚肉の梅和え」をはじめ、茨城県産食材を詰め込んだ駅弁です。印籠をイメージした器はインパクト大です。
    製造者
    お弁当の万年屋(有)こうじや
    販売者
    株式会社JR東日本リテールネット
    販売箇所
    水戸駅
    販売価格
    1,080円(税込み)
  • 牛べん牛べん
    「茨城県常陸牛振興協会」が認定した黒毛和牛を使用した「常陸牛」のおいしさを満喫できる駅弁です。すき焼き風のしっかりした甘めのタレで味付けし、肉と玉ねぎとのバランスが絶妙で御飯との相性も抜群です。箸が止まらなくなる美味しさです。
    製造者
    しまだフーズ 有限会社
    販売者
    ①株式会社日本レストランエンタプライズ
    ②株式会社JR東日本リテールネット
    販売箇所
    勝田駅・水戸駅・上野駅・東京駅・新宿駅、特急「ひたち」号車内販売
    販売価格
    1,050円(税込み)
  • 豚べん豚べん
    茨城県の銘柄豚ローズポークの肩ロースを使用し、特製味噌ダレをベースに仕上げています。しつこすぎない味付けで、御飯との相性抜群です。
    製造者
    しまだフーズ 有限会社
    販売者
    ①株式会社日本レストランエンタプライズ
    ②株式会社JR東日本リテールネット
    販売箇所
    勝田駅・水戸駅・上野駅・特急「ひたち」号車内販売
    販売価格
    1,000円(税込み)
  • 昔おにぎり昔おにぎり
    水戸の梅干しや鮭を「常陸大子産コシヒカリ」で包んだおにぎり弁当です。手作り感と、大きさにこだわりました。
    製造者
    しまだフーズ 有限会社
    販売者
    ①株式会社日本レストランエンタプライズ
    ②株式会社JR東日本リテールネット
    販売箇所
    水戸駅・特急「ひたち」号車内販売
    販売価格
    550円(税込み)
  • 磯べん磯べん
    たこの炊き込み御飯をメインとし、茨城名物あんこうを使用した「あんこうの天ぷら」や「あさりの佃煮」なども味わえる、磯の香りを堪能出来るお弁当です。
    製造者
    しまだフーズ 有限会社
    販売者
    ①株式会社日本レストランエンタプライズ
    ②株式会社JR東日本リテールネット
    販売箇所
    勝田駅・水戸駅・上野駅・大宮駅・特急「ひたち」号車内販売
    販売価格
    1,050円(税込み)
  • いわき名物 うに貝焼き弁当いわき名物
    うに貝焼き弁当
    いわき市の名物「ウニの貝焼き」を取り入れた駅弁。潮の香りが濃厚な味わいの一品。ウニ好きにはたまらない!
    製造者
    株式会社アクアマリンパークウェアハウス
    販売者
    ①株式会社日本レストランエンタプライズ
    ②株式会社JR東日本リテールネット
    販売箇所
    いわき駅・湯本駅・泉駅・特急「ひたち」号車内販売
    販売価格
    1,000円(税込み)
  • いばらきいいものとりあい弁当いばらきいいもの
    とりあい弁当
    栗やレンコン、鶏卵など、日本一を誇る食材が豊富な茨城県。そんな茨城県の“いいもの”をとりあった贅沢な駅弁です。ぜひ味覚と視覚の両方でお楽しみください。
    製造者
    しまだフーズ有限会社
    販売者
    ①株式会社JR東日本リテールネット
    ②株式会社日本レストランエンタプライズ
    販売箇所
    水戸駅・勝田駅・特急「ひたち」号車内販売
    販売価格
    1,100円(税込み)
  • いわき平藩お殿様の休日弁当いわき平藩お殿様の
    休日弁当
    お殿様の休日のお弁当と題して、いわきの名物を詰め合わせ、ちょっと贅沢なお弁当に仕上げました。お弁当箱も「お殿様の籠」になっています。
    製造・販売者
    株式会社アクアマリンパークウェアハウス
    販売箇所
    いわき駅ビル・湯本駅2階「湯本美食ホテル店舗内」
    販売価格
    1,500円(税込み)
  • サンシャイントマトのオムライス弁当サンシャイントマト
    のオムライス弁当
    年間を通して温暖ないわき市は、古くからトマトの生産が盛んであり、露地栽培や大規模農場などで栽培されています。いわきサンシャインとまとを使用し、昭和の味を再現した懐かしいオムライスを作りました。
    製造者
    株式会社アクアマリンパークウェアハウス
    販売者
    株式会社JR東日本リテールネット
    販売箇所
    いわき駅・湯本駅・泉駅
    販売価格
    1,000円(税込み)
  • 小名浜カジキソースカツ丼小名浜カジキ
    ソースカツ丼
    常磐沖は、暖流と寒流が交わる潮目の海として多くのプランクトンが発生し、このプランクトンを食べる小魚を求め多くのカジキが集まることから、世界的にも有名なカジキの漁場として、栄えてきました。本商品は震災後、いわきの復興シンボルカジキグルメの一品となり、カジキグルメ実行委員会も認証しています。カジキの疲労回復成分を多く含み、ヘルシー且つジューシーな味わいとなっています。
    製造者
    株式会社アクアマリンパークウェアハウス
    販売者
    ①株式会社日本レストランエンタプライズ
    ②株式会社JR東日本リテールネット
    販売箇所
    いわき駅、湯本駅、泉駅、特急「ひたち」号車内販売
    販売価格
    880円(税込み)
  • さんまのおから漬け押寿司さんまのおから漬け
    押寿司
    古くから港小名浜では、さんまをおからに漬けて、お正月やおめでたい時の料理として食べられていました。伝統的な小名浜の漁師料理を現代に再現し、駅弁として皆さまに味わっていただこうと思います。
    製造者
    株式会社アクアマリンパークウェアハウス
    販売者
    ①株式会社日本レストランエンタプライズ
    ②株式会社JR東日本リテールネット
    販売箇所
    いわき駅、湯本駅、泉駅
    販売価格
    880円(税込み)
  • カニピラフ弁当カニピラフ弁当
    「カニエキス」で炊き上げたピラフと、その上にたっぷりと乗せた「カニ身」は食べ始めから終わりまで「カニの味」がし続けます。文字通りの「カニピラフ」弁当です。
    製造者
    株式会社アクアマリンパークウェアハウス
    販売者
    ①株式会社日本レストランエンタプライズ
    ②株式会社JR東日本リテールネット
    販売箇所
    いわき駅、湯本駅、泉駅、特急「ひたち」号車内販売
    販売価格
    1,200円(税込み)
  • 常陸牛山椒風味カルビ弁当常陸牛山椒風味
    カルビ弁当
    山椒と水戸の酒造メーカー明利酒類の梅酒を使用した特製タレに漬けて焼き上げ、常陸牛の旨味と山椒の風味が爽やかに口に残る味わいです。しっかりと味の付いた牛肉は、茨城県産コシヒカリの白飯によく合います。
    製造者
    しまだフーズ 有限会社
    販売者
    ①株式会社日本レストランエンタプライズ
    ②株式会社JR東日本リテールネット
    販売箇所
    水戸駅、勝田駅、特急「ひたち」号車内販売
    販売価格
    1,400円(税込み)
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キャンペーン・特集

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エキナカで買える茨城・福島(浜通り)お土産

駅をご利用になるお客様を中心に、自信をもって地域の良い商品をオススメします。JRグループによる商品推薦と審査員による審査方法で10商品が決定いたしました。

茨城県 【菓子・食品】

  • 茨城県産「さしま茶」と「奥久慈卵」を使用した
    抹茶風味の和菓子『きぬのまゆ玉 贅沢抹茶』

    販売価格
    1箱9個入り 1,198円(税込み)
    製造者
    館最中本舗(有)湖月庵(筑西市)
    主な販売箇所
    ① JR水戸駅「IBARAKI E-MONO」
    ② エクセルみなみ3階「茨城味撰倶楽部」
    ③ 特急ひたち号車内
  • 茨城県産「ベニアズマ」を使用した一口サイズのお菓子『すいーとぽてと』

    販売価格
    1箱8個入り 864円(税込み)
    製造者
    (有)ナガタフーズ(笠間市)
    主な販売箇所
    ① JR水戸駅「IBARAKI E-MONO」
    ② JR友部駅「New Daysミニ友部」
    ③ 特急ひたち号車内
  • 日本一の収穫量を誇る土浦市名産「れんこん」をサブレーに『れんこんサブレー』

    販売価格
    1箱8枚入り 702円(税込み)
    1箱12枚入り 1,080円(税込み)
    1箱24枚入り 2,160円(税込み)
    製造者
    (株) JA土浦サービス(土浦市)
    主な販売箇所
    ① JR水戸駅「IBARAKI E-MONO」
    ② JR土浦駅「New Days」

福島県(浜通り) 【菓子・食品】

  • 福島県いわき市の郷土芸能「じゃんがら念仏踊り」に由来する、ふるさとの味。いわきを代表する銘菓です。『じゃんがら』

    販売価格
    1箱3個入り 560円(税込み)
    1箱6個入り 1,190円(税込み)
    製造者
    (株)みよし(いわき市)
    主な販売箇所
    ① JR泉駅「New Daysミニ泉」
    ② JRいわき駅ビル3階「お菓子のみよし」
    ③ JR富岡駅「さくらステーションKINONE」
    ④ 特急ひたち号車内
  • お酒のおつまみとして昔から親しまれているいわきの味『いわき名物 長久保のしそ巻』

    販売価格
    1箱150g 600円(税込み)
    製造者
    (有)長久保食品(いわき市)
    主な販売箇所
    ① JR富岡駅「さくらステーションKINONE」
    ② 特急ひたち号車内
  • チーズと味噌の融合ワインのおつまみに最適!『蔵醍醐 クリームチーズのみそ漬』

    販売価格
    1箱35g 594円(税込み)
    1箱75g 1,080円(税込み)
    製造者
    (株)菅野漬物食品
    みそ漬処 香の蔵(南相馬市)
    主な販売箇所
    ① JR富岡駅「さくらステーションKINONE」
    ② JRいわき駅ビル3階「いわき美食ホテル」

茨城県 【 酒 】

  • 生産量日本一の笠間の栗を使用した「栗焼酎」『笠間の栗焼酎・十三天狗の伝説 Premium原酒』

    販売価格
    500ml 2,160円(税込み)
    製造者
    ① 明利酒類(株)(水戸市)
    ②(株)うまい栗焼酎をつくる研究会(笠間市)
    主な販売箇所
    ① エクセルみなみ3階「プチロコス」
    ② エクセルプラムストリート「おみやげやプラム水戸」
  • 茨城県産の地ビールと言えばこれ!アロマホップによる爽快な香りを感じる下面醗酵の淡色ビールです『常陸野ネストラガー』

    販売価格
    350ml 420円(税込み)
    製造者
    木内酒造合資会社(那珂市)
    主な販売箇所
    ① 特急ひたち号車内
    ② エクセルみなみ3階「プチロコス」

福島県(浜通り) 【 酒 】

  • ふくらみがあり 米本来の旨味を引き出している純米酒『又兵衛純米酒 いわき郷』

    販売価格
    720ml 1,205円(税込み)
    製造者
    合名会社四家酒造店(いわき市)
    主な販売箇所
    ① JR富岡駅「さくらステーションKINONE」
    ② JR湯本駅「New Daysミニ湯本」
  • かつて浪江町請戸にあった「日本一海に近い酒蔵」が震災を乗り越え山形県で再開。旨口で芳醇な味わいの純米酒『親父の小言 純米酒』

    販売価格
    720ml 1728円(税込み)
    製造者
    (株)鈴木酒造
    長井蔵(山形県長井市)
    主な販売箇所
    〇 JR富岡駅「さくらステーションKINONE」
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